aeeeeee0218’s blog

確かなものをこの両手で掴む日が希望

夢落ちしました

当初は末澤くんについてだけ綴るつもりでこのアカウントを開設したので、ユーザー名と一言が完全にAぇ仕様なんですが、複数のアカウントを管理することは私には難しいことに作ってから気が付きました。

 

20歳とちょっと生きてきて自分が複雑なこととかマルチタスクが苦手なことをまだ自覚していないようです

 

ということで、全部集約させることにしました。私は別に文章が上手いわけではないんですけど、思ったことや感じたことは文にして残しておきたくて。しかもそれっぽいちょっといいこと言おうとして失敗する厄介なタイプです。

 

途中で何言っているのかわからなくなるし脱線しまくると思いますが所詮自己満足なので。気ままに綴っていこうと思います。

 

さて、前置きが非常に長くなりました。一番最初に末澤くんの沼落ちブログ的なやつを書きました。前使ってたアカウントを消して、コピペしたものなので、実際に書いたのは……いつだ?多分結成1周年とかのタイミングだと思う…多分…めちゃ自信ない…

 

私Jr.担歴3年目の新規なんですが、正直なところ近年のユニット乱立、某出版社による一大イベント()、ゴリ押しだの干されだの、メディア露出格差などなどオタク同士でバチバチすることに疲弊してしまって。

私も自軍のデビューを夢見ていて、ファンという立場で勝手に余裕を無くしているんだけど、Jr.内で掛け持ちする気が起きなくなってしまいました。

 

これを話すとそんな深く考えなくていいんじゃない?とよく言われるんだけど、本当に心が狭いから自担および自軍以外の外部仕事に対して手放しで喜べないんです。応援している子や、かわいいな〜って思う子はいます。例えば風雅ちゃんとかあちゅし、岩倉くん。可愛いし成長が楽しみという近所のおばさん人格が表出してます(笑)

少年忍者の内村くんは顔が好きだし、踊りは湧くんが好みかなあ、とか、HiHiの瑞稀くんはアイドルだな、歌声好きだな〜とか。

 

一見DDなのかな?と思うくらい名前が出てきました。でもね、末澤くんと同じ熱量では応援できないんです。やっぱり別格なんです。そして金欠学生なのである程度自制しないと無一文になるし、という理由で末澤くんの単推しを唱えていました。

 

本当だめなんですよ、不器用なので一つのことにしか集中できない。勉強もそう。捨て問とか作れないし、勉強スケジュールはどんどん後ろ倒しになるし、一日に色んな教科に触れるとかもできない。

 

そんな私がとてつもなく不思議な理由で突然応援しようと思える人に出会いました。

 

7ORDERの真田佑馬くん

 

まさかすぎた。7ORDERのYouTubeは基本観てたけど真田くん目当てで見たことは正直なかった。顔の好みは長妻くんだったし、かろうじて名前は知ってるけどそれ以外の情報は一切なかったし、あんまり印象に残っているわけでもなくて(本当にごめんなさい)

 

そんな私がどうして真田担になったかというと……

 

朝起きたら真田くんのこと好きになってたんですよね、それが。

 

はあ?って感じですよね。わかります。自分でもそう思います。まじで。

 

夢に出てきたんです。なぜか私はピアノを弾かなきゃならなかったんだけどみんな無関心で私は追い詰められていて(悲劇のヒロイン人格爆誕)。

そしたら本番当日なぜかさなぴーが私のもとにやってきて差し入れをくれて、私めちゃくちゃ号泣するっていう夢。

 

正気???パフォーマンスみたとか、YouTubeきっかけとかじゃないのよ。勝手に夢に登場させて好きになってるのだいぶやばいよね?

 

で、起きてからその日はずっとなんかドキドキしちゃってときめくってこういうこと?みたいな感覚に陥って(乙女か?)今まで見た動画見直したら、もう真田くんしか目に入らないし。

 

f:id:aeeeeee0218:20210411112950j:image

 

 

だからもう自分の気持ちに素直になることにしました。だって平安時代は自分のことを想っている人が夢に現れるって言われていたって国語の授業でやったし!

 

……

………あれ?

逆か?この論理じゃ真田くんが私のこと想ってくれてることになってるな、会ったこともないのにね。

 

まあいいや。そういうことです。きっとこれも何かも運命?タイミングだと思うのです。

 

そして彼は知れば知るほど魅力的で素敵な人でした。ライブの様子をYouTubeで見たけど、パフォーマンスに込められた熱が凄まじかった。グループの楽曲をつくり、ギターをかき鳴らし歌い踊る。かと思いきやメンバーからいじられたりかわいらしい表情をみせる。ギャップに弱いんですよ…チョロすぎる自分…

 

真田くん、笑った時のお口がかわいい… 

そして声が私の好みドンピシャなんです…サイレン級の声量を持つ上ハモのプロの声ももちろん大好きなんだけど、低めでクセのない穏やかな声も心地よくて。

 

そして長男って感じがすごくする。体格も割としっかりしてるから、お父さんかな?ってくらいの落ち着きを画面越しに感じます。個人的にはかなりリアコに近い。笑

ここで比較するのもアレかもだけど、末澤くんが次男ぽいって言われるのがわかる。もちろん本人の性格とかもあるから決めつけは良くないけど。

 

世渡り上手懐に入るのが上手、人との距離感バグみたいな弟気質な人のみせるかわいさと、普段わりとしっかり者だったりそういうふうに振る舞っている人がみせるうっかりミスとか可愛いに全振りしてるのとでかわいさの種類は違うけどそれがまたいいよね、という気づきを得ました。

 

ただ

今からファンになるという怖さというか懸念?はあります。やはり前世からずっと応援している人が大多数だと思うので。7人とファンの関係性が完全に出来上がっていますよね。そして真田くんも芸能活動歴17年ということで、新規すぎるかなぁって思っちゃいます。

 

人間誰しも最初は新規だから、と言うけれど、やっぱりどこか引っかかってしまうし遅すぎる自覚はあるけれど、私は本当に真田くんの、7ORDERのパフォーマンスを生で観たいと思ったんです。もはや浴びたい。

 

知らないことだらけで、的外れなことを言うかもしれません。だけどそんなときはどなたか教えてくれると嬉しいです。

 

好きという気持ちに嘘をつくことはできないので。私のペースで応援していけたらと思います。

随時更新わたしの現場録

2019年4月13日
僕らAぇ! groupって言いますねん 
@東京グローブ座

2019年12月5日
Aぇ! group first live tour 2019
僕たちがやっちゃってAぇんですか
@大阪オリックス劇場

2019年12月27日
リーディングシアター
キオスク
@東京芸術劇場シアターイース

2020年2月1日
青木さん家の奥さん
東京グローブ座

 

2020年11月15日

Kansai Johnnys' Jr. DREAM PAVILION STARTING NOW 413 -Are you ready?- 

@大阪オリックス劇場

 

ドリアイを終えて

こんにちは。楽しかったドリアイが気づけば3ヶ月も前のことで、2020年ももう終わってしまうという現実から目を背けたくて仕方がない私です。

ドリアイAぇ公演が終わってから感想をブログに書こうと思っていたんですけど、一曲ずつ振り返っていたら全然終わらなくて。まだ夏メドレーで時が止まっているのでこのままでは私の中で一生ドリアイは終わりません。

さすがにそれもまずいので、ドリアイAぇ公演全体の感想だけ、とりあえず年内に公開しようと思います。




これはあくまで私の解釈ですが、Aぇ! groupの今回のセトリって全オタク対応型だと思うんです。関西・関東問わず、色んな先輩の歌を選んだこと、曲のジャンルも色々でした。90分弱で、王道ソングにダンスナンバー、バラード、バンド…それからこじけんと晶哉が作った大切なオリ曲である、ボクブルース

書き出してみると本当に盛り沢山で、ごっちゃごちゃになりかねないと思うんです。でもそんなことなくて。Aぇの6人ができること全部詰め込んだ感じ。なんだろな、コース料理みたいな感じ!いろいろ堪能できるんだけど、しっかり独立してる…みたいな!



いや、どう考えても例えが悪いな…



配信ってこともあって、既存のAぇ! groupのファンだけじゃなくて、他グループのファンの人も手を出しやすいのが今回のドリアイやサマパラの特徴かなって思うんだけど、ちょっと気になったから見てみましたって人にとって、どの角度からでも刺さるって言えばいいのかな…伝わりますか??(語彙力)

実際名前と顔がなんとか一致するかなくらいの他G担の友達に見てもらうと振り幅えげつなすぎたみたいでだいぶ疲れてたのも事実だけど()

人それぞれ好みは違うし、沸くポイントが違うと思うんだけど、絶対どこかしらで"えっめっちゃ好き…"スイッチが押されると思うんだよね、セトリに偏りがないから。6人の名前が仮に一致してなくとも、見た人誰もがどこかしらで印象に残る瞬間が必ず生まれるようなセトリだった。

それにね、みんながみんなそうじゃないと思うけど、既存のAぇのファンもキラキラ王道ソングを歌って踊る彼らのこと見たいって思ってた人多いと思うの。

めちゃくちゃ余談だけど、正門担のお母さんといつもAぇ! groupに白衣装を着て欲しい!!って言ってたから今回叶ってほんとに嬉しかったよ。。ありがとうAぇ担が誇る世界のSeiya Suezawa…

だからね、既存のファンも今まで見たことない姿が見られて嬉しいセトリだったし、よく知らない人が見ても楽しめる公演だった!

Aぇ! groupが気になります!ってなにわの日からめちゃくちゃツイート見かけるようになった本当に嬉しい!もっと見つかれ〜〜!!

無観客配信ライブという、これまでにない新しい形のステージ。本当だったらファンで満席になるはずだった松竹座。舞台やコンサートが軒並み中止で私達ファンも悔しかったけど、一番悔しかったのは間違いなくタレントのみんなだったと思います。いくら画面越しにファンがいるとはいえ、無観客の状態で歌って踊るのって本当に不本意だったと思う。だけど画面越しではあるけどAぇ! groupが一生懸命作り上げてくれたステージにかける熱量とか、歌声に込められたメッセージとか、ファンのことを思ってくれている気持ちとか全部届いたし、どこも行けず退屈な夏になるかと思ったけど、Aぇ! groupのおかげで毎日が本当に楽しかった。拠り所だった。こんな年もあったね、懐かしいね。って数年後Aぇ担で満席になった会場でみんなで笑い合いたい。2020年の夏、一生忘れられない思い出ができました。Aぇ! groupのこと応援していて本当に良かった。はやく、本来の形でエンタメを楽しめる日がやってきますように。

素敵な夏をありがとう。

末澤くん入所11周年おめでとう

私は永遠の新規です。
末澤くんが事務所に入って11年が経ちました。そのうち私が彼の活躍をきちんと追ったのは僅か1年。彼の入所したての頃、しばらくお仕事がもらえなかった頃、funky8として非公式ながらもメンバーと切磋琢磨した日々のこと…私は何も知らない。メディアやSNSの発達で彼の過去の映像を見ることはできてもそれは情報を得ただけであり、リアルタイムではなくて。正直担歴については知ったかぶりやマウントを取るのは多少気には触るけど、そこまで気にしていないつもり。むしろJr.はなおさら新規ファンを増やさなければ知名度向上にはつながらないと思っている。だから"今"をどれだけの熱量で応援しているか、が一番重視されるべきだと思っています。

でもそれはあくまで理想で、実際のところどこかで引っかかってしまう。つまり私は"推され"の末澤くんしか知らない。昔から知るファンの方と私の間では感じるものが違うのだろう、と何かある度に思ってしまう。

もっと早く彼に出会いたかった。でも時間は巻き戻せない。だから今を精一杯応援することしか私にはできない。担歴について何度考えても結論は同じでどうしようもできないから。わかっていて、割り切っているつもりでいるけど、たらればが不意に漏れてしまう。

彼らがデビューして、これから何年経っても私は永遠に新規であるという認識を持ち続けるだろうな。Jr.時代からのファン=古参のイメージはどこにでもあると思う、区切りとしてJr.時代か否かみたいなところが。そのタレントにとって節目となるようなタイミングはいくつかあると思うんだけど、現時点で末澤くんにとってAぇ結成が一つの大きなターニングポイントなのではと思う。Aぇ結成に伴って当たり前けど圧倒的に露出が増えた。これからもっとたくさんの人が末澤くんのファンになるだろうし、なるに違いない。むしろ早く全人類末澤くんの魅力に気づいてくれという気持ちである。でもまだお前も新規だぞ、驕るなよということ。彼のジャニーズ人生を地球で例えるのなら、私が彼を知ったのは人間の登場と同じくらいのタイミングである。それを忘れずに応援し続けたい。

最後に、私が彼にアイドルでい続けてくれてありがとうなんて言える身分ではないことは重々承知している。だけど今日まで諦めずに夢を追い続けている彼を尊敬しているし、彼が事務所にい続けてくれたおかげで私は彼を知ることができた、その感謝を伝える日にふさわしいのではないのかな。

末澤誠也くん。入所11周年おめでとう。

Aぇ! group結成1周年!!!!!!

 

2020年2月18日、Aぇ! groupが結成して1年が経ちました。
長いようで短い、なんとも言い難いけどひたすらに濃い1年だったように思う。せっかくだからこの機会に、末澤くんを応援しようと思った経緯をいつかの日のために綴ろうかな。

嵐ファンを卒業してしばらくジャニーズから離れていたけど、JUMPを好きになったことでジャニーズ全般に興味が出て色々調べるようになった。2018年秋になにわ男子ができたタイミングで関ジュを知ったのかな、、?ちょっとそこは確かではないのだけれど今はなき局動画をインスタに載せてる人がいて。let me go と逆転ラバーズの投稿だった気がする。レミゴの末澤くんのソロ、あれで一発やられた。即落ちまではいかないけどぶっ刺された。顔良し、声良し、指良し!て感じ。吸い込まれたという表現が適切かもしれない。そのあとの逆転ラバーズの"守ってるようで守られてる〜"のところ可愛すぎてびっくり〜ていうのが出会いです。

はい。違法であがってる動画がきっかけってあんまり大きな声で言えない(笑)


とまあそんなこんなで気になるJr.ができた〜くらいだったなあ。なんとなくJr.担は怖そうだし、Jr.という不安定なポジションの彼らを応援する勇気もなかったのが正直なところ。有岡さんにまだ余裕で沸けてたしね。笑

だから、末澤くんのことそれ以上深く調べたりもそんなにしなかったし、Jr.は特に範疇になかったかな。多少ステマブログ探して読んでたくらい。

まいジャニがうちでも見られることがわかって見始めたり徐々に関ジュを知っていった感じだったと思う。多分初めて見たのは漫才の回で、バンドトリオのネタとYouたちかな、めっちゃ面白かったの覚えてる笑

あの時正門くんの大根役者ぶりがすごかった記憶があるんだけど、今は朝ドラ俳優だもんなあ。笑

あと放送300回記念の回かな、その頃はもうちゃんと末澤くん認識してたなあ。後輩に圧かける怖い先輩(笑)

でもJUMPと掛け持ちするのもキツそうだし、お母さんにファンクラブ1つにしろって言われて情報局には入ってなくて…そのままただただ番組からしか情報を得ない日々。

そして2019年2月18日、Aぇ! group結成!末澤くんがいる!私は正直funkyのことはリアルタイムで追えてないから気になる存在の末澤くんがユニ入りしたことの嬉しさしかなかった。
メンバー見てみるとリチャ 、こじけん、大晴…あぁこれは箱推し不可避だと思ったよね。気になる子たちが1つのユニットに集結してしまった。正門くんと晶哉のことは正直よく知らなかった…ごめん。笑

*1

まずね、2、3週間前に結成されたとは思えない空気感でめちゃくちゃ面白かった。さすが最年長で元生徒会長、末澤くんは司会してました。実際にグループとして話して、動いている彼らを見て応援しようってこの時はもう思ってたんだろうな。


結成発表と同時にグローブ座での初陣公演が決まってたのもあって、JUMPの時は作らなかったいわゆるヲタ垢を作った。色々調べてるうちに末澤くんが舞台スケリグに出演してること、3月から春松竹があることがわかった。でも情報局はいってないし、入ったところでもう申し込み終わってるからこの2つの現場については諦めるしかなくて。スケリグはわんちゃん当日券狙えたけど諦めた(笑)


春松竹に向けてメンカラ意識したのか真っ赤な髪に染めてきた末澤くんに対して当時の私は、
"赤髪の破壊力よ…"
ってツイートしてる。笑
レポをみてゴンドラから降りてきてオリ曲"firebird"を歌ったことを知った。あとはイケメン3人組の医者だったっけ…みたかったなあ、時が経てばたつほど思う、お披露目をこの目でみたかった。だからこそグローブ座にはなんとしてでも行きたい。だって東京でやってくれるなんてこんな機会ない!って思ってお母さんに内緒で大学の最寄駅で情報局の手続きした。当たったら連番する子も見つけてあとは当落を待つのみ!

…落選でした…いやいやいや、倍率…
Jr.の人気を完全に舐めてた。やっぱり駆け込みは当たらないか〜などと思うも諦めきれなくて。人生初のチケ探しが始まる。

そして、、ほんとにほんとありがたいことに同行させてくれる人が見つかった。本当にありがとう😭

初陣公演"僕らAぇ! groupって言いますねん" の初日に入れることになった。詳しくはまた別のブログに書くことにする。とにかく良かった、良すぎた。彼らのポテンシャルの高さに圧倒されるばかりだった。そして応援しようっていう気持ちが強くなった。

しばらく時間が空く。少年たちのキャストにAぇがいない説、Aぇに夏の現場がない説が浮上。私は毎月雑誌を買うようなタイプではなくて。

正直なところ、スタンスは財力のないオタクであり、雑誌まで手を出してしまうと収集がつかなくなってしまう。これは自分の中で割り切っている自分なりのオタクの仕方。自分が好きなように楽しく応援したい、応援することに義務とか強制といった苦痛を感じたくはないっていうのが私の軸なので。

暇を持て余し、Jr.チャンネルきっかけでSnowManが気になり始める。SnowManもまた空気感が好きだった。知ったきっかけは少クラのスノドリ。泣きそうになった。それから増員もあって何かと話題になることもあって、このまましょっぴーも掛け持ちしようかと思った。その結果、夏前の私のツイートに異常にしょっぴー、#らじらーのフレーズが立ち並ぶ。SnowManのサマパラも末澤名義で申し込んだ。外れたけど。譲りも探したけど無理だったから諦めた。一回入ってみたかったって言うのが本音(笑)

Aぇの凱旋が発表されて喜んだらその日程が留学とほんとにドン被りするという悲劇。もうどう頑張ってもいけないことが確定してしまう…

久々のAぇの現場である8.8ドームも外れてなんかAぇへのモチベ若干下がる私。やっぱり定期的に動いてるところ見ないとダメなのよ。まあ、武道館のグッズ売り場までプレ販行ってうちわは買ったんですけどね。(ちなみにAぇだけじゃなくてちゃっかりSnowManも買った)

当日全編配信だというのにロングでバイト入れちゃって、帰り道Twitterみたらスノストデビュー。やっぱりね、と思ってしまった。その時の心境としてはSnowManを推す気持ちが何故かしぼんだのと、あとはあんまり悔しいとは思えなかったのを覚えてる。

(まって、末澤くんと大晴の体育会TVが6月放送だったことに震えてる、そんな前だった!?)

そんなこんなで少クラin大阪と末澤くんの誕生日はアメリカで迎えました。Twitterで流れてきたnightmareみて、そこに私の大好きな踊りをする末澤くんがいて大歓喜。その日は末澤くんの25歳の誕生日。めでたい。やっぱり末澤くんが好きだ。踊る末澤くんをみてそう思った。

そこからAぇの露出が増えた気がする。単独ツアーの決定、web連載スタート、冠番組etc…

しれっと映り始める体育会TVの末澤くんにはびっくりさせられたし、初回から爆笑必至のなにわからAぇ風吹かせます、Aぇ日の更新が待ち遠しくて日々の生活にどんどんAぇが増えた。そしてまったく息をしてなかった私の末澤名義がここからやっと動き始める。

単独ツアー"僕たちがやっちゃってAぇんですか"
11月から始まるfirst live tour"僕たちがやっちゃってAぇんですか"の大阪公演に当選。コンサートにひとりで乗り込むことになった。二階のバルコで若干見切れるという席運には恵まれず、双眼鏡かと思いきやカメラを持っていってしまうという今世紀最悪とも言えるミスをしたが、ほんっとうによかった。まず歌がうまい。ここまで生歌で勝負できるグループ、しかもJr.はなかなかいないんじゃないかな。そしてダンス。素人だし、私は全く踊れない人間だけど、末澤くんのダンス大好き人間なのでそれをこの目で見られたというのが本当に良かった。なんて言っていいのかわかんないんだけど、多分末澤くんの身体の使い方と表情が好きなんだろうな。

ひとつ反省点を挙げるなら、関西の曲が全然わからなかったこと。あらかじめ予習しすぎるのもと思ってさらっとセトリ見るくらいしかしなかったのがよくなかった。本当にわからなかった笑
次はある程度予習していくことにする。知らなくても十分楽しめることには楽しめるのだけれどね。

キオスク
11月に関バリ内で末澤くんの初主演舞台の決定が発表された。"キオスク"
関ジュの中でも舞台経験が多くて、芝居の道を考えたことがあるという末澤くんの初主演舞台、期待しかない。しかも決定をファンへ自分の口で伝えてくれたのが本当に嬉しかった。ありがとう😭

原作を読まずに行き、全くゼロの状態で観劇へ向かった。彼はフランツを生きていた。そのものだった。リーディングだからほぼ声な訳で演技はわずか。それでもちゃんと情景が思い浮かぶし、心情も伝わる。いつものいじられて高音ボイスで吠えてる彼ではなく、あの時代を生きたフランツだった。

夢の関西アイランド2020
関ジュの京セラは成人式とかぶっちゃったから諦めるしかなかった。こういうとき関東住みであることが辛い。東京ドームだったら何も気にせず30分で行けるのに😢

配信も見れなくてTwitterから見たけど、勝手に仕上がれがもう天才だった。Aぇの良さが120%出てた。あんなに楽しそうなAぇのみんなこっちがみてて泣きそうになった。最後の末澤くんにあの景色また見せてあげたいって全私が思った。

大橋くんとのもう君以外愛せないもの良いね。彼らの歌声をこ、こ、こんなに堪能しちゃってAぇんですかって感じ。とにかく末澤くん、最高でした。あとはMCで泣いちゃったこじけん。彼のピュアでピースフルな情に厚いところが大好き。今度は単独で京セラに立とう。3年で立てたらカッコいい。私もそう思う。彼らとファンが目指す方向が一致したよ、一緒に頑張ろうね。

青木さん家の奥さん
末澤くん、リチャ 、丈橋が出演し、横山くんプロデュースの舞台"青木さん家の奥さん"
まじで横山くんには頭が上がらない。感謝しかない。彼らを見つけて、育てて、輝かしてくれてありがとう。

もちろんここまで上りつめてきたのは間違いなく末澤くん自身の努力で。なかなかお仕事に呼ばれなくて、辞めようと思っても、それでも踏みとどまって、歌、ダンス、ツッコミ(?)色んなスキルを磨いて本当にすごいと思うんだ。周りが就職とか色々と将来の道を固めていく傍で不安定なジャニーズ事務所という、アイドルという職業に就くという選択をしたその覚悟って相当なものだと思う。

そして、なかなか陽の光を浴びられなかった末澤くんのことを引っ張り上げてくれたのは屋良くん。優馬コンのバックがなければ本当に今どうなっているかわからなかったと思う。しぇんぱい、才能と実力を見出してくださってありがとうございます😭

…話が少し脱線してしまった…青木さんに話を戻します。
末澤くんのことを正直funkyの頃は知らないから他のオタクの感情とは一致しないかもしれない。私が知っているのはあくまでも二次的なもの、後から調べたもの。歴史の教科書を読んでいる生徒に近い。それか大河ドラマを見ているか。だからfunkyな彼らを見るよりもAぇでもわちゃわちゃを見る方が好きだ。それでも、気心知れているからこそ生み出される彼らをみられたのはよかった。なにより超絶面白かった。

そして1周年
そして2020年2月18日、Aぇ! groupは結成1周年を迎えた。激動の一年だった。彼らの露出ももちろん、関ジュの体制も何もかもが変わったのではないかと思う。結成してからわずか1年間で単独公演、単独ツアー、冠番組、個人では舞台という仕事を経験したことに驚く。グループの雰囲気ももう数年は一緒にやってきただろうという感じである。

贔屓目もあるとは思うけど、Aぇ担というのはとてもユーモアに富んでいて、自軍を大いに愛す心の温かい人が多い印象を受ける。タグが日本のトレンド1位にも入ったしこれは本当に嬉しかった。たくさんの人が彼らに言葉や動画や絵で彼らの結成日を祝った。本当に泣きそうになったし、オタクの絆もなんだか深まった気がした。Aぇに出会えてよかった、Aぇ担万歳という気持ち。(笑)結成1年が経った記念すべき日はそんな素敵な日になった。

これまでなかなか交わることのなかった6人が起こす化学反応をこれからもずっとずっと見続けたい。彼らが何度も"ついてきて欲しい"、"幸せにする"と言ってくれたその言葉を信じてオタクは応援しよう、とまた強く思う。

*1:今思い出したけど、いわゆるチームスパロケを見たときに緑の衣装着てた晶哉1人だけわかんなくて、明らか歌パート少ないなって思ったのが実は佐野くんだった。